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リンク旅行時間データの活用事例(6)E3九州自動車道・北熊本スマートインターチェンジの開通効果

E3九州自動車道・北熊本スマートインターチェンジの開通効果

プローブ情報を活用することで、
  • 効果検証のため、新たな設備や調査要員を導入することなく安価に検証することが可能
  • 過去の蓄積プローブ情報により、ご希望の年月日、時間帯毎の比較を容易に行うことが可能
となり、道路施策等の事前検証や事後検証にお役立ていただけます。
 
熊本市様では、北熊本スマートインターチェンジ開通6ヶ月後の交通状況と整備効果を検証するために、プローブ情報を加工した「リンク旅行時間データ」をご活用いただき、所要時間短縮の社会効果をご確認いただきました。
 
整備効果
出典:熊本市 都市建設局 土木部 道路整備課 様

詳細につきましては「E3九州自動車道『北熊本スマートインターチェンジ』開通6か月後の交通状況と整備効果」についてをご覧ください。
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